DORA麻雀の悪い所

DORA麻雀のデメリットはなんでしょうか。悪い所もそりゃありますよね。

オンライン麻雀DORA麻雀とは?
DORA麻雀は、インターネット上で現金を賭けて麻雀を行う激アツ麻雀です。天鳳、HANゲーム、東風荘など・・・ネット麻雀サイトは数あれど、現金を賭けて勝負できるのはDORA麻雀だけ!ヌルイ麻雀に飽き飽きしているアナタが望むものはなんですか?DORA麻雀ではギリギリの勝負が毎日24時間繰り広げられてます。

レートは選べるから、自分のレベルに合わせて麻雀を楽しむことが可能です。無料のネット麻雀では味わえない興奮度・緊迫感・達成感があなたを包みます。もちろん負けた時は屈辱感も。無料では味わえない興奮・・・想像してみて下さい・・・国士をテンパイした時の緊張感。無料ネット麻雀では味わえません。

◆リアルマネーオンライン麻雀のデメリットは?
いままで、リアルマネーでのネット麻雀のいい所ばっかり言ってきましたけど、当然デメリットだってあります。

◎引きこもってしまう。
◎熱くなってお金を使い込んでしまう。
◎本当に強い人が稼ぎ場を求めてやってくる。
◎プレイヤーの癖や表情まではわからない。

うーん、他にもあるかな?一つ一つ見てきましょう。

◆ネット麻雀の引きこもり。
今もいるんでしょうねえ。ネット麻雀の住人が。これはもう個人レベルのお話ですので、どうこう言えませーん。言えませんけど、人間としてどうかと思いますので、出来るだけ外の世界も見ましょう。しかし、本当に麻雀が強い人であれば、ここで生活費を稼ぐことも可能でしょうねえ。

◆リアルマネーオンライン麻雀にお金を使い込む。
麻雀に限らず、ギャンブルで勝つ為に、いや負けない為に必要なものは何でしょう?そりゃー運や勘や技も必要ですけど、一番必要なのは「金銭感覚」です。負けが込んで、熱くなって消費者金融でお金を借りるパチンコ中毒者が問題になっていますが、こういう人達はもう「金銭感覚」がめちゃくちゃです。利息がつくお金で、控除率があるギャンブルをして勝つわけないのです。絶対にお金を借りてギャンブルをしてはいけません。そしてギャンブルの負けをギャンブルで取り返そうとしてはいけません。これは「鉄則」ですよ。

ギャンブルにおいて、目先の「勝ち負け」なんてのはあまり問題ではないと思います。大事なのは「ここぞ」という時に押せる胆力と「ここまでだ」という時に引ける冷静さです。この「押し引き」の元は「金銭感覚」なんです。麻雀でも押すだけの人、引くだけの人は怖くありません。結局はバランスをとって冷静に打つタイプの人が勝ちます。

結論。簡単なことです。自分が麻雀に使えるお金がいくらあるかはわかりますよね。その範囲内で遊ぶことが出来ればいいんです。たったそれだけのことです。予算がオーバーしたらその月はもうお終いです。決して違うお金に手をつけたらいけません。次の給料日まで待ちましょう。逆に勝ちが重なったら、スグに現金化して懐にいれましょう。それが出来ればこんなに面白いものはありません。

◆本当に強い人がやって来る!
これは来るでしょうねえ。強い人はいっぱいいます。ただ、リアル麻雀と違って「イカサマは出来ない」「通しも出来ない」「言葉で威圧されない」「雰囲気に飲まれることはない」ので、単純に雀力での勝負になると思います。

場が立った以上は「強い人が勝つ」ってのは、今も昔も、リアルもネットも変わらないので言い訳は出来ません。しかし、リアル麻雀なら席に座っただけで雰囲気に飲まれて負けてしまうことだってあります。強い人は雰囲気がありますからねえ。ヤクザみたいな怖い人なら尚更です。でもオンライン麻雀ならそんなことはないから勝つも負けるも実力次第です。

他には、麻雀プロと呼ばれる強い人達も来るでしょうね~。でも、そういう本当に強い人達はハイレートでプレイするでしょうから、一般の人達と交わることはほとんどないと思われます。強い人が点5のフリーに行かないのと同じ理屈です。要は自分にあったレートでプレイすることです。

「自分より強い人とは打たないこと」。麻雀の必勝法です。

◆対戦相手の情報が少ない。
リアル麻雀では、会話をしたり、表情を見たり、打牌のくせを見たりすることが出来ますが、ネット麻雀ではそれが出来ません。この点において、ネット麻雀はリアル麻雀に圧倒的に劣っています。大の大人がワイワイガヤガヤ言いながら、カマを掛けたり(マナー違反ですが)、ブラフを打ったり、モーションを入れてみたり、バカ話をしたり、声に出して意思表示をしたりする空間は、麻雀の重要な醍醐味の一つです。

しかし、この部分においては諦めるしかありませんねえ。時間や面子に縛られない分致し方ないです。

と、リアルマネーオンライン麻雀のデメリットを並べてみましたが、いかがだったでしょうか。当然ですが、勝っても負けても自己責任になりますので、自己管理はしっかりする必要があります。



私の答えは②切りですね~。この手・・・ポイントはもちろんドラで、何が何でもドラが出て行かない手作りをしたいです。そしたら三はツモ切りしたくなりますが、このイーシャンテンは基本②と⑥のくっつき待ち。②を手に入れとくメリットは③を引いた時のみ。一方三を入れとくとマンズの下~真ん中を引けば大体テンパイ。ポンテン、チーテンにも対応可能。それと、この順目でドラ表示牌を切って警戒されるのも嫌ですね。

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